2017/06/14

草刈り「森での気ままな暮らし(2017−6)」

天気予報では曇りであったが
太陽が覗き少し暖かくなった。
山荘の草が随分伸びってしまったので
草刈りをすることにした。


昨年は体調が良くなく娘達が
刈ってくれたが、
今年はリハビリを兼ね自分で草を刈る。

刈ること約2時間
少し荒いが、梅雨前に刈っておけば
梅雨明け後あと1回刈ることで、今年はほぼOKである。



あまり疲れずに刈れたことに感謝である。
この状態が続いてくれることを祈りつつ・・・


2017/06/13

至福の時(コーヒーを頂く)「森での気ままな暮らし(2017−5)


ちょっと肌寒い朝、


カッコウ・ホトトギス・うぐいすの鳴き声を楽しみ、
ちょっとおしゃれにアルマティカスの香りを楽しみながら
モーニングコーヒーを頂く・・・


至福の時

2017/06/12

副菜作り置き「森での気ままな暮らし(2017−4)」

今日は朝から寒く、午前中副菜の作り置きを調理する。
昼食時に使うミートソース(一部を冷凍しておく)
肉は豚・牛はできるだけ食べないので
鶏肉をフードプロセッサーでミンチにしている。
朝食用にはきのこのマリネ・
その他おひたし用にほうれん草・
甘酢漬け用のもやしを湯がいておく。


その他夕食の副菜として
鶏レバーのバルサミコ酢煮


これだけ作り置きしておけば
あとは主菜を考えるだけ。
暫くは1日中楽に過ごすことができる。

屋久杉のペンダント(木と遊ぶ)

3月に屋久島で集めてきた流木の妖精たちと向き合い約2ヶ月、
やっと第一陣が形になりました。
殆どがペンダントトップですが・・・
今までの作品作りと違い、デザインありきで加工することの出来ない流木たち。
どれもそれなりの個性を持っている。
なかなか形にすることができなかった・・・
その中で、第一陣として小さな木片から手がけてみることにして
出来たものがこの作品たちです。

自動代替テキストはありません。

紙やすりの80番から2000番までを使い
磨き上げた作品たちです。
一心不乱に木を磨く・・・
このことは自分の心を磨くことに通じると言われ
一つひとつの作品には
それなりに時間をかけ
この木片と向き合ったつもりです。
これからも時間をかけ、木片と語り合いながら
第2陣を作っていきたいと思っています。

5月眼鏡橋へ「森での気ままな暮らし(2017−3)」

又ブログを書くのが暫く滞りました。今までにあったことをすこし思い出して見ることにします。
GWを過ぎてからのこと・・・

今日はGWの混雑も収まり、天気も良かったので山を降り旧信越線の碓氷峠鉄道施設眼鏡橋を見に出かけた。この橋やトンネルは子供の頃オヤジと一緒に蒸気機関車で軽井沢往復・その後電化された後も何度となく通ったことのある思い出の橋とトンネルである。その後夜行バスでスキーに往く時、良く真夜中に休憩をした横川のオギノヤドライブインへ行き釜飯で昼食を摂った。両方共懐かしい思い出の場所である。またおまけに霧積温泉へ行ってみようと行ってみたが、道路の行き止まりまで行ったが道沿いには温泉旅館はなかった。温泉旅館は1軒有るようだが、車ではいけないようであった。道路の行き止まりには西条八十の「帽子ーあの黄色い帽子は・・・」看板だけが立っていた。(後に森村誠一著「人間の証明」の舞台になったところだそうである。)


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